やさぐれにっき


5月28日(月) 晴れ 月齢11.7

究極の声ヲタ
不謹慎ながら、声ヲタの極みなんでしょうね、松田は…
しかも、16歳の少女相手って、ロリまで入ってちゃね…
まあ、某大臣の様に首吊りしなければよいのですが…

松田を否定したり、松田に逆襲するナチャーン…(本スレから)
流石桑谷ヲタだ、こんな大それた事件でも松田よりナチャーンを優位付けている。

…しかし、どうでしょう。
冷静に考えると、可愛い女の子や綺麗な女性を狙うのでしたら、
声優のプロダクションよりも普通の芸能プロダクションの方が効率が良くないですかね。
(尤も、犯罪に効率か非効率かを問うのも如何なものですが…)

それが松田クオリティーってとこでしょうか……

5月19日(土) 雨のち晴れ 月齢2.7

妻 夏子
久しぶりの休日に週刊少年マガジンを片付けながら見つけた、
アニメ化を自ら祝う「さよなら絶望先生」の中からの一コマ。

ところで、「イメージ映像」って何なんでしょうかね?
「妻」がイメージなのか(夏子は実在するが妻ではない)、
「夏子」がイメージなのか(妻は実在するが夏子ではない)、
「妻 夏子」がイメージなのか(妻、夏子とも実在しない)。

「顔」がイメージなのか(妻は夏子であるが顔が違う)、
「額」がイメージなのか(妻は夏子であるが額の広さが違う)、
「髪」がイメージなのか(妻は夏子であるが髪型や毛の細さが違う)。

「妻 夏子」にとって夫(男)の存在自体がイメージ映像と…
(寧ろ「夫 夏子、妻 美愛子」の方が自然なのだよと…)

まあ、「妻 夏子」の文字で反応する処が、悲しいヲタの性ですね…

そういや、その昔、喜国と久米田の区別がつかなかったのですよ…
小学館の漫画なんか読んだこと無かったから……


買わないときに…
幸運の女神様は気紛れなものです。
5月11日(第2079回)のナンバーズ3の当選番号は「725」な訳ですから。
お金にも女性にも縁の無い人生です…


新スレ乙です!
新スレが立っていたんですね。1さん乙可憐です。
10日も巡回していないと色々と状況は変化しているものですね。
ところで、今日は村田嬢のライブにゲスト出演ですか…
そんなこと、すっかり忘れていましたね…
後日、村田嬢の公式に写真が出るのを期待しましょう…
(そして、千代丸ウザイ、夏子に集るな!)

5月9日(水) 晴れ 月齢22.0

次は堀江か…
HEY! HEY! HEY!に出るんですね…
これらの事は声優が認知されてきてるって事なんでしょうかね…
でもそれはちょっと違うのかなって思うんですがね…

まあ、ほっちゃんは女神様で声優とか歌手とかを超越している訳だから、
テレビに出ること自体は至極当然なわけですがね…

ついでに言っておくと、ほっちゃんの姿をテレビで見てしまうと、
あまりの神々しさに目が潰れてしまう訳ですがね……

…って、俺ってなんてキモい堀江ヲタなんでしょう。

5月7日(月) 晴れ 月齢20.0

準備万端?
今夜のMusiGのゲストは水樹奈々嬢なんですね。
見たい気もしますけど、明日も仕事ですからパスしときますかね。
それよりも前々回のゲストが黒川芽以だったんですよね。
そっちの方が見たかったのですよ…

桑×望 MusiG編

(スケジュールに余裕があり、余暇を携帯で潰す桑谷夏子と望月久代)

桑「あー、もっちー?あのさぁ、知ってるー?」
望「えー、何がー?」
桑「今日さぁ、奈々ちゃんが日テレの番組に出るんだって」
望「えー、すっごーい。望月、全然知らなかったよ。なっちゃん、よく知ってたね」
桑「あたしもさぁ、ホントは詳しく知らないんだけどね、テレビ見てたら奈々ちゃんの名前が出てきたのよ」
望「ふーん、そうなんだ。それで何て番組?」
桑「えっと…確か『MusiG』とかいう名前」
望「へーっ、音楽番組かな?何時からやるか知ってる?」
桑「えっとぉ…夜の…1時ぐらいだったかなぁ?」
望「ふーん…」
桑「もっちー、まさか、もうその時間に寝てるとか?」
望「そ、そんなことないよ。起きてるよ、多分…」
桑「どーだか」
望「でもさぁ、凄いよね、奈々ちゃん凄いよ。ところでさぁ、誰と出るんだろうね?」
桑「ゲストは中川翔子ちゃん、しょこたん。あー、あと、司会がお笑いの山口さん、ぐっさん…だったかな」
望「えーっ!いいなぁー」
桑「ねー、奈々ちゃん凄いよねー」
望「凄いよねー、ぐっさんに会えるんだもんねー」
桑「はぁ?もっちー、あなた羨ましがるとこ何か違くない?」
望「えー?なんでー?ぐっさんに会えるんだよ、凄いよー」
桑「いや確かに、それはそれで凄いんだけどさぁ、奈々ちゃんがテレビに出るのがあたしゃ凄いって言ってる訳でさぁ…」
望「うん、だからぐっさんに会えるんだよ。凄いよ、奈々ちゃん。いいなぁ…」
桑「そう?」
望「なっちゃんだてさぁ、Gacktと競演できたら嬉しいでしょ?」
桑「そりゃそうだけどさぁ、でもそれはぶっちゃけ一生掛かっても有り得ないからねー」
望「それと一緒だよー」
桑「えーっ」
望「何でー?」
桑「あたしの考えがもっちーと一緒かどうかは別として。まあ、もっちーは昔からお笑い芸人が好きだからね」
望「うん。いいなぁ…」
桑「おーい、もっちー、もっちー…」

桑谷夏子と会話をしている筈だったが、頭の中ではぐっさんとの有り得ぬ競演を思い描いていた望月久代。
そんな彼女の姿を妹の千恵は不憫に思うのであった、「こんなもっちーかわいそう」と…

5月6日(日) 雨 月齢19.0

バッド・タイミング
世間で言うところのGW、仕事や身の回りの片付けで休めたのは週末のみ。
それでも折角の休みだからと星を見に帰省するも、昨日、今日と生憎の天気。
両親曰く「お前が帰省すると天気が崩れる」とのこと。
まあね、お天道様のことだけは如何ともし難いのですよ。
仕方なしに天文雑誌に掲載されている星の写真だけ見て我慢する。

立夏
暦の上では夏を迎えたが、夏らしい日といえば寧ろ昨日の方が正解なのだろう。
肌寒い日中、そんなことを考えながら東京に向かう電車(東海道線)に揺られていた。
でも明日はまた暑いらしい。これからの季節、暑さが最大の敵となる。
(年寄りには東京の暑さが堪えるのよ…)

メイドウィーク
メイリのイベントも今日までか…
また今回も行けなかったな……


今日のやさぐれにもどるのですよ