たあいもないれぽ

此処は「桑谷」・「望月」いべんとれぽです。(でも多分に速記録)


■ 双恋スペシャルライブ 〜双子12人大集合!!〜
日時:10月24日(日)15時〜
場所:幕張メッセ 展示場 参加者:着席500名? 立席:多数
服装:白いYシャツ、ピンクのネクタイ、赤い(バーバリー?)チェックのミニスカート、黒いハイソックス
髪型:ボブカット?(イメージはそのままロシアの某レズデュオみたいな感じで)

−挨拶
12人「皆さん、こんにちは」
桑「えっと、千草恋役の桑谷夏子です」
桑「えー、今日は、双子で衣装を揃えたんですけど」
桑「指定されたネクタイをしたら、某外国ユニットみたいになりました」

−トークコーナー
(出番無し)

−タッチアンドトライ
(双恋のゲームをしながら感想を述べるもの)
桑「はい、やりまーす」
(ネーム入れで)
桑「夏(なつ)が出ないので、夏(か)で…」
桑「夏の付く人はよろしく」
(以下、デモプレイ中の台詞)
桑「遅っせー!」
桑「えー?寂しいね」
桑「頑張ったって?やれば出来るんじゃん?」
桑「ありがとうー。やったーちょっと嬉しい!」
桑「(ゲージについて)聞いたんですが…」
桑「始めの方は、満タンになってないそうなんですよ」
桑「ちょっとずつ、ちょっとずつね…」

−双恋CM
(アニメCD、ゲームCDについて宣伝)

−終わり
桑「あのー、ごめんなさい」
桑「台本が間違ってて、発売日は12月22日でした」

■「ネギま!夏季補習 4時限目 居残り授業」
日時:7月19日(日) 開演15時30分
場所:幕張メッセ 展示場
参加者:400名以上
服装:(桑谷)白い(麻帆良学園)Tシャツ、デニムのミニスカート
       黒いハイソックス、髪はうしろで団子に結い上げる
   (堀江)白い(麻帆良学園)Tシャツ、黒地に白い水玉模様のミニスカート
       黒いハイソックス

−開演
チームSchoolRumbleが応援に入る。
(チームスクランの立ち位置は以下のとおり)
(注:司会はネギ役の佐藤)

| ス  テ  ー  ジ |
| 堀 生 能 小 佐 |
 ―――――――――――
以下、キモイヲタの観客席
ヲタヲタヲタヲタヲタヲタ
::::::::::::

佐「みなさん、こんにちは、盛り上がってますか?」
佐「野上町(?)の2−Cのメンバーが応援に来てくれました」

−挨拶
堀「はい、スクールランブルチーム、沢近愛理役の堀江由衣です」
生「周防美琴役の生天目仁美です」
能「はい、塚本八雲役の能登麻美子です」
小「はい、塚本天満役の小清水亜美です」

−作品について
小「えっとですね、いろんな男の子や女の子が出ます」
小「ショートコントありラブコメあり…」

−役柄について
小「凄く天然。アホな子」
生?「亜美ちゃんそっくりだね」
能「お姉ちゃん大好きっ子。落ち着いている」
生「美琴は(外見は)凄く男らしいが、(内面は)女の子らしい」
生「(みんなの)まとめ役」
堀「愛理ちゃんは大人っぽい」
堀「しっかりしてるけど、抜けている。料理とか」
堀「努力型の天才型」
堀「色々あるんですよ、彼女にも」

−アニメ化等について
10月5日からテレ東でアニメ化されること。
ドラマCD等が発売されることに関する告知。
小「いっぱいいっぱいだよう…」
堀「(ドラマCDの発売日を)何となく覚えておいて下さい」
堀「近くなったらまた別の機会に告知しますので」

−ミニライブ
ドラマCDにも収録されている小清水亜美「素敵な予感」を歌う。
(以下、曲前コメント)
小「ほ、ホントに泣きそう…」
小「(失敗して)オチにならないように頑張ります」
(以下、曲中コメント)
小「みんな、スクールランブル好き?」
小「アニメ、見てくれるよね?」
小「頑張るから、よろしくね」
(以下、曲後コメント)
小「ありがとうございました、何とか歌えました」

−挨拶
小「何かもう、頭の中が真っ白になちゃって」
小「本当に助けられて生きてます」
小「(アニメを)ぜひぜひ、見て下さい」
スクランチーム退場。続いてネギま!

−補習授業
(出演者の位置は次のとおり)

|ス   テ   ー   ジ|
|神 桑 堀 田 白 能 佐|
 ―――――――――――――
 以下、キモイヲタの観客席
 ヲタヲタヲタヲタヲタヲタ
 ::::::::::::

−挨拶
佐「それでは、神田(アスナ?)さんから挨拶を」
(各人、馬鹿っぽい振り付けをしながら)
神「バカー、レッド!」
桑「バカー、ブラック!」
堀「バカー、ピンク!」
田「バカー、イエロー!」
白「バカー、ブルー!」
佐「皆さんの応援に宮崎さんも来ています」
佐「隠れているようですから、呼んでみましょう」
5人「のどかー」
応援として宮崎のどか役の能登も登場。

−居残り授業
(佐藤のする質問に各人が答えるもの)
佐「ネギまの設定について(ネギの目標について?)」
神「マギステル・マギを目指して頑張っている」
佐「発売されたCDの名前やチーム名を答えてもらいます」
佐「6月23日に発売されたCDは?」
堀「仲良し運動部4人組」
佐「7月22日に発売されたCDは?」
桑「葉加瀬聡美役の門脇舞さん、超鈴音役の大沢千秋さん、四葉五月役の井之上ナオミさん」
桑「3人のカルテット、科学と肉まん」
佐「8月25日発売のCDは?」
白「古菲、桜咲刹那、龍宮真名、長瀬楓の武道四天王」
佐「のどかさん、9月23日は?」
能「私もですか?皆川純子さん…」
佐「8月25日に発売される、学園を快適にすごすアルバムは?」
田「2学期終業式」
佐「ばっちりですね、のどかさん」
能「大丈夫ですね」

−次回の告知・宣伝
佐藤から物品の宣伝等について案内。
佐「タペストリーがあります。主な使い方は壁に飾ることです」
佐「無理な使い方は避けてください…とのことです」

−プレゼントコーナー
アリーナ席(400名)のチケットに押された整理番号を基に、
5名の方にサイン入りポスターをプレゼントするもの。
(以下は、書く出演者が引いた番号)
白「13番」
田「238番」
堀「317番」
桑「221番」
神「264番」

−挨拶・感想
佐「皆さん、如何だったでしょうか?」
神「バカバカ言われて微妙な心境」
神「楽しかった、これからも応援してください」
桑「はい、えーと、あのー」
桑「このステージに上がって、バカのポーズするとはびっくり」
桑「楽しめてもらって良かった」
堀「バカのポーズをやるなんて知らなかった」
堀「ちゃんとしたポーズを考えておけば良かった」
堀「5人でやって格好いいのを、のどかちゃんも混ざって」
能「入って良いの?」
堀「楽しかったです」
田「バカレンジャーのポーズを募集しています」
田「皆さんにお集まりいただいてうれしかったです」
白「バカレンジャーの歌が出ますが、おもしろ格好いい」
白「機会があれば5人で歌いたい。皆さんも期待して欲しい」
能「うれしかった。ありがとうございます」
能「またよろしくおねがいします」

−ミニライブ
佐藤の曲と会員番号もとい出席番号の歌を歌いイベント終了。

■「ネギま!1学期終業式(昼の部)」
日時:5月1日(土) 開演:13時35分
場所:新宿朝日生命ホール
参加者:約600名

−開演前
堀江、DROPS等のプロモーションビデオが流される。

−オープニング
(今回出演した声優がキャラ声で一言ずつ話すもの)
桑「ハアハア…抹茶コーラ飲んでいいですか?」

−麻帆良学園校歌斉唱
井「麻帆良学園校歌斉唱」
井「ご父兄の方、ご起立願います」
(観客も起立し、ステージ上の出演者と共に校歌を歌う)
井「何かおかしいですか?お口にチャック(静かにしろ)」
(以後、番組の司会は井上、佐藤で行われる)
(注:本文では「佐」は「佐久間」を、「佐藤」を「ネ」と表現しています)
(だって、「ネギ」の「ネ」だから…)

−挨拶
ネ「お題は夏休みの思い出」
大「動物が多く飼われてた学校で、制服でヤギの散歩に行かされた」
出「花火をしたこと。学校の校庭とか、友達の家の駐車場とか」
志「プールで足がとどかなくて、攣ってる回数が多かった」
能「ペンギンのかき氷器でかき氷をいっぱい食べたこと」
桑「えーと、綾瀬夕映役の桑谷夏子です」
桑「あまり…毎日暑いなって、死ぬかと思った、そんな思い出です」
石「自由研究。『イモリとヤモリの違い』をやって、脱走して大変だった」
神「ヒマワリを持って帰ったけど、枯らしてた。今は茄子を育ててる」
野「志村けんみたいにスイカを食べてた」
野「種を食べてお腹からスイカが出来るんじゃないかと思った」
明「8月26日に『夏休みもあと1週間ですね』って聞いて」
明「私は今日から学校なんだよーって思ってた」
門「夏祭りにバケツを持って行って金魚を4・50匹すくってた」
田「誕生日が夏休みにあったので、お祝いしてもらえなかった…」
佐「31日まで宿題を溜めてました」
白「ラジオ体操に欠かさず通っていた。『早起きは三文の得』って」
笹「アサガオ、種まいて、育てて、枯らしてました…」
小「お祖母ちゃんの家でハマチを食べて、自分だけ食中毒になって入院した」
ネ「宿題が終わらなくて…今でも夢に出てきます」
井「蚊。蚊によく刺されて。爪で刺されたところを×にして…」
井「そんなキンチョウの夏……」

−OVAについて
(アニメについて赤松、錦織両氏が語るコーナー)
井「学園長が京都に出張のため、特別講師に赤松先生と錦織監督先生をお迎えしました」
赤「どうも、専門科目は保険体育です」
錦「専門科目は…何でしょう……」
井「最近の中学生は(発育が良いが)…」
赤「(描く際に)誇張して描かなくてもいい」
錦「それぞれのキャラを意識して描いた」
ネ「パイロット版について」
赤「エッチらしい」
錦「綺麗で可愛らしい作品を作ろうとした」
井「期待は?」
赤「期待している」
井「昨夜遅くに出来たと言うが、見所は?」
錦「出来たのは昨日。頑張って作った」
錦「錦織の作品は見えないと言われるがちょっと頑張った」
(ビデオの内容は「バカレンジャー」及び「雪広あやか」の自己紹介)

−アフレコについて
神「初めて見たけど、ちょっとエッチ。緊張した」
田「緊張しっぱなし。(台詞を)かまないようにと考えてた」
桑「はい、あたしのことじゃなくて、楽屋の裏話っていうか」
桑「今日来てない委員長の皆川純子ちゃんが、ムチャクチャ緊張してて」
桑「彼女、女の子役が苦手みたいで、メールでプレッシャーかけたんですよ」
桑「そうしたら、(収録の時に)『なめんなー、(緊張したのは)あんたの所為だよ』って」
桑「でも、(ちゃんと演じられてるようで)良かった」
井「収録の時、(皆口が)『わたし、わたし…』って(練習してた)」
井「楽屋ネタは覚えておかないと」
ネ「ネタ帳を作らないと」
井「(イベントに)居ないと何を言われるか…」
白「どうしよう、キャラが掴めない(と感じた)。(楓役に)なりきりたい」

−歌
井「12月23日にも歌いましたが」
神「リハまでは完璧だったけど、本番でニャンニャンって…」
神「DVDではカットされてたようなんですが」
井「七転び八起きと言うことで…」
神「7回転ぶんですか?」
(神田朱未のトークの後、歌。引続き野中、桑谷ほかが歌う)

−歌・レコーディングについて
野「今回はリベンジだと思っていた」
野「(結果的に歌詞をまた間違えたので)夜の部は何とかする」
井「可愛いパジャマ」
野「イタくないですか?」
井「ううん、私のコスプレに比べれば…」
桑「汗が…もー、全ての精魂使い果たしました」
桑「ゴメン、間違った?」
井「(会場で)分かった人いますか?」
桑「いいよ、いいよ、無かったことにして」
?「脳味噌がバラバラになりそう…」
?「歌をすると踊りを忘れて、踊りをすると歌を忘れる」
?「3人で練習をした。月曜日にした」

(ここで神田ほか退場。続いて白石、大前らが入場)
(伊藤不在のため、代わりに門脇ほかがダンサーとして登場)
大「(失念)」
出?「チアリーダーを踊っています」
井「頑張って」
白「『バカップル』を…『DROPS』の歌なのに…」
井「大丈夫?」
白「応援してくれないと泣いちゃう」
ネ「遙か昔なんで忘れた。寂しいけど頑張るぞと思う歌」
(大前、白石、佐藤(ネ)の順で歌う)
井「どうだった?」
ネ「カタカタ震えた」
(井上ら退場の後、舞台中央、セリの部分から志村登場し、新曲を披露)

−感想
(出演者の感想)
(ほとんどメモ取れずの状況)
桑「えっとー、一度にこれだけの人と出たのは初めて」
桑「(イベントが)すんなり進んで良かった」
井「なっちゃんも言ってたけど、今日の人数は17」
井「私の年と同じです」

−イベント案内
7月17日・18日、幕張メッセの講談社Kフェスで「夏季補習」が、
8月21日に2学期始業式が行われるとのこと。
なお、8月21日のチケットは7月の上記イベントにて先行販売。

−歌
(出席番号の歌を歌い終了)


■「突撃!どきどき!SWEET!バレンタインBOM!」
日時:2月14日(土) 開演:12時40分
場所:渋谷クラブエイジア

ステージ位置:

│ 山 榎 桑 │
└───────┘
(客 席 客 席)

服装:
榎:大きいサクランボのプリントがされた黒いワンピース
  黒いストッキング、黒いヒール
山:ピンクのセーター、白いミニスカート、白いブーツ
桑:白いワンピース(スカートはミニ)
  グレーのブーツ、十字架のペンダント(ネックレス)
  左手の親指、中指に指輪

−事前配布物(アンケート)
(以下、アンケート用紙に記載されていた内容)
このアンケートは、イベント内で使用しますので、開演前にお渡し下さい。
第1問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、一番足が速そうなのは誰?
第2問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、一番子供に風変わりな名前をつけそうなのは?
第3問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、男に生まれていたら全くもてなかったと思われるのは?
第4問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、一番車に轢かれそうなのは?
第5問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、一番勉強が出来そうなのは?

−OP
(歌)
「バレンタインキス」(国生さゆり/ポニーキャニオン)を3人で歌う。
(以下は桑谷単独パート)
1番「♪甘い、甘い恋の〜」
(1番の歌詞の途中、一部音程を違える)
2番「♪貴方を〜ほしい…」
(以下、歌の途中での榎本の発言)
榎「歌えるでしょ?」

(挨拶)
榎「(失念)」
山「(失念)」
桑「えー、みなさんこんにちは、桑谷夏子です」
榎「3人の共通点は『カレカノ』」
榎「ボス(松田社長)が同じ」
桑「うむ」
山「(タイトルの)『BOM』って、爆発するの?」

(タイトルコール)
榎「突撃!」
山「どきどき!」
桑「SWEET!」
3「バレンタインBOM!」

−バレンタインに関する思い出
山「思い出とか、チョロっと…」
榎「思い出無いよね、淡い思い出」
山「あるよ」
(以下、女子校に通学していた山本が、中学2年生のバレンタインの時、
 昼休みに階が違う3年生の先輩の教室に行き、その時、食事中だった
 先輩を呼びだしてもらい、告白したという内容の話)
山「『マリア様がみてる』の感じ」
山「(階が違う3年生の教室は)神聖だった」
桑「うふふふふっ…」
山「(その時は)気も漫ろ、フワフワしてた。緊張して」
榎「分かる」
山「甘い(思い出)」
(以下、同じく女子校だったが、チョコを食べる習慣しかなかった
 という内容の榎本の話)
榎「女子校だから(チョコを)試食する会だった」
榎「貰ったら食べないといけない(校風だった)ので、」
榎「1日に3個食べた時は、授業中気持ち悪くなった」
榎「当分の間、チョコが嫌いになった」
榎「(バレンタイン当日だけは)教師がもてた」
桑「そうなんだ」
榎「嫌なんだけどね(チョコを渡してた)」
山「『回収』って、紙袋にチョコ入れた。没収の意味もあったと思う」
(以下、桑谷のバレンタインに関する思い出)
桑「あたしは共学だったのね、普通の市立(いちりつ)だったの」
桑「普通にあった、告白」
山「桜の木の下で?」
桑「桜、咲いてないから」
榎?「堂々と渡した?」
桑「いや、だって、天の邪鬼だから」
桑「あのー、昔は純情だったの」
客「えー」
桑「『えー』とか言うな!」
山「普通よ」
桑「そうよ」
榎「なっちゃんは普通」
桑「ありがとう」
山「普通と純情はイコールじゃないけどね」
榎「バレンタインとか思い出無い」
(以下、バレンタインに関する四方山話)
山「コンビニの可愛い店員さんの情報が流れるらしいよ」
山「『○○のサンクス』とか…」
榎「無くせばいいのに」
山「お菓子会社の陰謀でしょ」
榎「女の子だって食べたい」
山「この前、企画でチョコにキュウリや納豆をつけてみた」
山「この世の物とは思えない物になった」
榎「伝説の木の下で、赤髪の子からチョコ貰いたい」
山「髪を前(胸元)で結んでいる人がいる」
榎「以上、寂しくなったトークコーナーでした」

−突撃イメージランキング
(参加者への事前アンケートを集計したものについて、3人が順位を予想するもの)
(3問以上正解で、スタッフから3人に素敵なプレゼント)
第1問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、一番足が速そうなのは誰?
桑「リレーの選手」
榎「リレーの選手」
山「パン食い競争の選手」
桑「あっちゃん速そう」
桑「あたし、『ケードロ』とか逃げ回ってた」
(影のおじさん(スタッフ)の指示によりステージ上で走ることに、)
榎「私、ヒール履いてるんだよ?」
(その際、山本に腕を引っかけて走る榎本。順位は榎本→桑谷→山本に)
山「(榎本が)腕ぐーって」
榎「私の走り方」
桑「でも、(山本の)走り方は可愛い」
山「良子ちゃんが可愛い。テッテケテーって」
(3人の話し合いの結果、桑→榎→山と予想。正解)
榎「速そうかな?」
山「鈍くさそう…」
山「(クラウチングスタートは)意味無い。口から心臓が出そう」
(この後、椅子に座ろうとして、前のめりにコケる桑谷)
榎「素でボケてるよ」

第2問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、男に生まれていたら全くもてなかったと思われるのは?
桑「あたしじゃないか?」
(3人の話し合いの結果、山→榎→桑と予想。正解は山→桑→榎)
(因みに山本への投票数は2倍以上とのこと)
桑「でも、(自分は?)男っぽいと思うんだよね」
桑「(山本は)女の子としていい」
山「『俺についてこい、胸を貸すから』って言えない」

第3問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、一番車に轢かれそうなのは?
山「『ズザザー(AA省略)』ってことなのか」
山「轢かれたことがある」
桑「轢かれそうになったことはある」
榎「轢かれそうになったことある」
山「(2人は轢かれても)気付かなさそう」
桑「え?気付きますよ」
榎「当たったんでしょ」
山「何回か死にかけてる」
桑「格好悪さダントツ」
(3人の話し合いの結果、山→桑→榎と予想。正解)
桑「そう、あっちゃんはしっかり者だね」
山「危険なことは?」
桑「うん、結構乗り切れてるから今此処にいるんで」
(以下、桑谷の事故に関する話)
桑「顎がぱっくり割れた。皮膚がぱっくり割れた。(顎の)骨が出た」
榎?「轢かれてないんだよね?」
桑「轢かれる寸前の事故。轢かれなかったから(こんな)事故になった」
(次、参加者(客)からのコメントが影のおじさんから読まれる)
客「桑谷さんはもっちーに轢かれそう」
桑「(望月の免許は)マニュアルですけど」
榎・山「えっ?」
山?「ガコン、ガコン(シフトレバーを入れる真似をしながら)って?」
桑「走り屋ですけども」
桑「(運転時に)目に気合いが入っているんです」

第4問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、一番勉強が出来そうなのは?
桑「あっちゃんや麻里安ちゃんは若いのに若年寄。知識持ってる」
桑「あたしは自他共に認める『ダメ子』なんで、どっちもあたしには輝いて見える」
桑「(この質問は)ぶっちゃけ、あたしにはどーでもいい」
榎「進学校だったが、声優になるつもりだったんで、付いていくのが大変だった」
桑「ここ(2人)の勝負だね」
榎「勘は良いけど、要領は悪い」
榎「何処に何が書いてあったか覚えているけど、内容を覚えていない」
(3人の話し合いの結果、榎→山→桑と予想。正解)
桑「もうホントよ、くっそー、合ってるよ」

第5問 榎本温子、山本麻里安、桑谷夏子、一番子供に風変わりな名前をつけそうなのは?
(以下、山本の「おたく」について)
榎「(山本は)おたく、今でも。(自分とは)種類が違う」
山「最近は読んでない」
桑「あたし、名前に文句言ってる」
桑「夏に生まれた子供だから夏子なんて、何のヒネリも無い」
(3人の話し合いの結果、山→桑→榎と予想。正解)
(大橋屋のクッキーを各人にプレゼント)
桑「ありがとうございます」
(山本の理由が「おたくなので」とのコメント)
榎「(自分とおたくの)種類が違う」
山「ガンダムもW(ウィング)だけ。ザク描けない」

−どきどき連想ゲーム
(単語から想像する単語を3人で言うもの。5回連続で素敵な商品プレゼント)
(ボイ・クルのアレみたいなゲーム)
桑「まず無理だね」
榎「生きてる環境違うし」

第1問 「バレンタイン」 
3人「チョコ」

第2問 「榎本温子」
榎「ぱっきゅんわ」
山「可愛い」
桑「美人」

第3問 「桑谷夏子」
榎「なっちゃん」
山「妹」
桑「毒舌」

第4問 「山本麻里安」
榎「可愛い」
山「アホ」
桑「可愛い」

第5問 「アホ」
榎「麻里安ちゃん」
山「………」
桑「麻里安ちゃん」

第6問 「妹」
榎「なっちゃん」
山「なっちゃん(?)」
桑「可憐」

第7問 「ケータイ」
榎「電話」
山「便利」
桑「便利」

第8問 「春」
榎「うらら」
山「桜」
桑「桜」

第9問 「ヤマト」
榎「宇宙戦艦」
山「艦長」
桑「宇宙戦艦」

第10問 「幽遊白書」
榎「幽助」
山「同人」
桑「檜山さん」

第11問 「松田咲実」
3「社長」

第12問 「日ナレ」
榎「研究所」
山「養成所」
桑「………」

榎「養成所と研究所は同じだよ、なっちゃんは?」
桑「分かんない、薄いのかな、(日ナレの)存在が」
榎「(自分は在籍してなかったのに)CMやってる」

第13問 「ガイナックス」
榎「カレカノ」
山「庵野さん」
桑「カレカノ」

山「庵野さんか武田さんで迷った」

第14問 「文化放送」
3「片寄さん」

山「(甘えると)『肉食べるか?』(って言ってくる)」
桑「(スタジオを?)覗いてる」
榎「(片寄)おじさまぁ、洋服が欲しいなぁ…」

第15問 「おたっきい佐々木」
榎「ディレクター」
山「ヲタク」
桑「ヲタク」

榎「ディレクターとしては好きなんだけど、相方としては…」

第16問 「セクシー」
榎「網タイツ」
山「イエローキャブ」
桑「増山(江威子)さん」

(ここでプレゼントがコージーコーナーのマドレーヌであると発表)
(また、ルールを変更し、最後の問題を正解すればOKとする)

第17問 「ドラえもん」
3「大山(のぶ代)さん」

(以下、プレゼントを見た桑谷の感想)
桑「贈答品じゃん」

−スウィートチョコレート選手権
(3人が持参したプレゼント(A・B・C)を参加者(客)が評価するもの)
(最も評価の高いプレゼントを持参した人に賞品)
(因みに、賞品はGBAのファミコンミニ)
(なお、誰がどのプレゼントを持参したかは秘密)
(プレゼントのコンセプトは、彼氏に渡したい物)
榎「(さっきのコーナーが)終わってよかった、寝不足だから」
(ここでプレゼントを持った「カオリさん」(スタッフの人)登場)
山?「メイド?」
カ「ウェートレスです」
榎?「カオリさん、メイドじゃないんだ」

プレゼントA 青い箱、セルジ・スタッキーニ?の箱に入ったスポーツタオル
榎「これは何?スポーツタオル?」
山「(チョコ以外に)『おぱんちゅ』とか『ゴルフボール』渡すらしいよ」

プレゼントB ゴンチャロフの生チョコ
桑「あたし、昨日食べた」
桑「おとんが昨日会社から貰ってきた」

プレゼントC 手作りチョコ
桑「誰だろう、こんなことした人」
桑「これをやった(作った)方を誉めたいね!」
(チョコに附された手紙を読み上げる桑谷)
(次はチョコに附された手紙の一節)
桑「あなたが嬉しい時、凹んだ時、いつも気持ちは一緒に…」
桑「よくやった、夜なべしたって聞いた」
桑「えーい、パク。ほら美味しい、すげー美味しい、美味しいだろ?」
桑「これで1位はきまったようなものだよ」
桑「あたしが作ったとは言ってないけど」
榎「美味しい」
桑「美味しい、流石だね」
桑「さて、誰が1位を取ったかな?」

(拍手の結果Cの生チョコが1位に)
(そしてCを準備したのは山本であることが発表される)
桑「騙されてやんのー」
(因みに、タオルは桑谷、ゴンチャロフのチョコは榎本)
桑「あたしはバレンタインの思い出の品って聞いた」
桑「(その時点で)間違ってる」
桑「手作りチョコ、本命には他に(別の品を渡した)」
桑「彼はテニス部だったんでタオルを付けた」
山「(自分のチョコ食べて)お腹痛くない?」
桑「(お腹が痛くなるようなものを)入れたんですか?」
(ここで山本に目録が手渡される)
桑「自分で買って下さい」
山「マッピー」

−ミニライブ
(榎本が3曲、山本が2曲歌う)
1曲目 「Freefall」
(途中歌詞を間違える)
2曲目「MELODY」
榎「友達の家の風呂でサビが浮かんだ」
榎「友達が風呂に入っている最中に携帯に録音した」
3曲目「ここ」
榎「ライブツアーやります。ライブは2種類、別々にやらないと」
榎「違った形のライブにしたいと思う」
榎「可愛くてアホな麻里安ちゃん」
(榎本と山本がステージを交代)
山「しっとりとした雰囲気が台無し」
山「あっちゃん、ごめんなさい」
1曲目「恋愛超特急」
2曲目「きっと大丈夫」
山「愛とか恋とか単純に」
山「大人の雰囲気のあっちゃん、あたしには無理」

−エンディング
桑「良い思い出だよね」
(3人で「夢の中へ」を歌う)
桑「(2人は)すごい仲良いね」
榎「切なさ吹き飛ばす」
桑「楽しかったです。(2人が)微笑ましい」
桑「2人が仲良いの知ってたから、変わらなくて嬉しい」
桑「今日はどうもありがとうございました」
山「こういう機会はない。どうもありがとうございました」
山「(激☆店の告知)」
榎「(3800円)って、安くない?」
山「安くしたの」
榎「どうかしちゃってたけど、チョコ食べたら元気になった」
榎「ありがとうございました」
榎「『東京大学物語』、『聖マリオン学院』がある」
榎「(イベントの会場とか決まっていない)手作りなもので」
榎「自分達で電話する(会場の手配する)」
榎「21日からずっとアニメイトとかゲーマーズでイベントします」
榎「アルバムよろしくお願いします」
榎「4、5月からおこる顔出しドラマ。DVDドラマ」

−スペシャルゲスト
「いのぐちゆか」が後のライブ(当日6時半から)の宣伝をする

−チョコのプレゼント
榎本、山本、桑谷の3名が籠に盛られたチョコを会場にばらまく

−投げキッス
参加者の「♪バレンタインデー キッス」の掛け声とともに3名が投げキッス
榎「なっちゃんの見たいよね」
(桑谷、左手で投げキッス)

榎「ありがとうございました」

■声優Waveプレミアムイベント望月久代バレンタインスペシャル
日時:2月14日(土) 開演:16:30
場所:AsahiスクウェアAホール 参加者:約200名

  望「みなさん、こんにちは」
望「お嫁さんにしたい声優NO.1の望月久代です」
望「定着してくれたかな、『お嫁さんにしたい声優NO.1』」
望「和田さんはお笑いを目指していたけど、コンビ名は教えてくれない」
和「次回は…」
望「じゃあ、次回も出るってこと?」
望「今日は最後の最後まで楽しんじゃいますよ」
望「イベントスタート」

−バレンタインデートーク
望「あまり思い出という思い出無い、そんなに」
望「想い出は大切にするもの。恥ずかしい」
和「チョコを渡したことは?」
望「ある。小学生が憧れの男の子に」
和「小学生?」
望「だいたい同い年」
和「市販のものを手渡した?」
望「市販。気持ちの問題」
望「(スタッフの皆に)チョコをプレゼントしたかったが」
望「引越しでお金が無くて、今日来るのが鬱だった」
望「ごめんなさい、スタッフさん」
和「その他には?手編みのものとか?」
望「自分ですることはあっても」
望「他人様に渡すことは出来ない、ボロボロで…」
客「欲しい」
望「本当にそう思ってるの?」
和「キカイダー」
望「機械編みなら手編みじゃない」
望「前も(和田さんのギャグを流して)反省した」
望「今回はトークも絶好調で」
望「和田さんは猫が嫌い」
和「庭で死んでましたから…」
和「今年は?」
望「今日?今年はあげていない。お財布の事情が…」
和「ホワイトデーの想い出は?」
望「今年ですか?」
望「無いですね。あげても戻ってこなかった」
望「寂しい、あげる気もしない」
和「お父さんには?」
望「あげない。小さい頃お母さんが『あげなさい』って言ってあげた」
望「(想い出が)そんなには無い」
和「寒いのも嫌いだし」
望「サマーにならないかな…」
(客席から桑谷のイベントで望月の話が出たことが告げられる)
望「なっちゃんの話題に行く?」
望「いつでも元気で楽しい」

−DVDスペシャルトーク
望「はーい、2月25日ですね。うん」
望「声優グランプリ(3月号)でも2頁広告が載ってます」
(共演者について)
望「あの2人とも元気で、可愛らしくて、若い」
和「(若さは?)どうしようもない」
望「ピチピチの若さが溢れてた。それに乗っかった」
和「(2人とは)初めてですか?」
望「良子ちゃんは2・3回、麻里安ちゃんはレギュラー(たると)で一緒だった」
望「麻里安ちゃんは見たまんまお嬢様。髪長いし、わんちゃん飼ってるし」
和「(山本は)金持ちなんです」
望「家とは違う。(ミルク、カフェ、ロロ?)拾ってきたんで」
(注:カフェは千恵ちゃんが専門学校から引き取った犬の筈)
望「良子ちゃんはミルフィーユのイメージ」
望「おとぼけのイメージでそのまんま」
望「2人は可愛くて清純派」
望「望月はそこに入って心配だった」
望「仲良くしてくれて良かった」
和「中身(内容)について」
望「覚えていない。楽しいイメージいっぱい」
望「楽しさばっかで1日が終わった」
望「いつ撮ってたの?今撮ってたんだって感じ」
(DVDのジャケット写真が公開される)
望「望月、真ん中で良いのかな」
望「このビーンズは無かったよ」
和「後から写し(て合成し)たんです」
望「(撮影中)ケーキも食べたんだよ」
(DVDの一部を公開、籤引きで望月が1周年のイラストを描くことに)
和「可愛さ、エロさ爆発です」
望「エロさ…」
和「特典映像もありますが」
望「どんなだっけ、見てみたい」
(特典映像の一部を公開、ソファーに腰掛け特大ティディーと戯れる望月)
望「音(映像中に流れるBGM)を聴くと眠くなる」
望「でも、こっぱずかしい。(こんな映像は)この先も無い」
和「20年後でも…」
望「えー、でも、お婆ちゃんになっちゃうよ」
望「3月6日にゲーマーズとアニメイト吉祥寺でイベントがあります」

−教えてエンジェル 相談スペシャル
(事前に配布した用紙に参加者が相談等を記入し、それに答えるもの)
(なお、用紙の読み上げは司会の和田さん)
1人目 ナカムラユウジンさん
問「走りやになるにはどうすればいいですか」
望「何だろうね。望月は『お嫁さんにしたい声優NO.1』だよ」
望「先ずは、取り敢えず免許取ること。免許が必要」
2人目 アンドーナッツさん
問「彼女と2人きりでデートし、我が儘聞いて、最後に手作りチョコを食べる」
望「我が儘、何でも聞くのかなー。凄いよ、女の子の我が儘」
望「和田さんは(そんなタイプの女性が)好きそうだよね」
望「嬉い。何でも聞いてくれるなら。何でも言っちゃう」
3人目 エターナルさん
問「彼女が出来たけど、付き合い方が分からない」
望「男の子の立場としてどう?」
和「猫っ被りして良く見せようとするけど、ボロが出る」
望「最初だけ、そのとおりですね」
望「どうなんだろう、自分をアピール、アピール」
望「『良い事。自分はこういう事だよ』ってアピールするの」
4人目 ロードンさん
問「私は製薬会社…」
客「製菓会社…」
問「製菓会社に勤務していますが、仕事を抜けて来ました」
問「会社に帰った時の言い訳は…」
望「薬とお菓子は違うよー」
望「お菓子のCMしてきましたって言えば良いんじゃない」
和「(小さい頃)悪い事して言い訳しました?」
望「しない。何も言わない」
望「何も干渉されなかったから。そう、放置プレイ」
望「(両親は)忙しいみたいで。大人は大人、子供は子供…」
5人目 パシフィック18さん
問「リボンを巻いて『私をた・べ・て』みたいな…」
望「似合う女の子だったら大きなリボン着けて」
望「やっちゃいけない子も、望月だけは駄目。(見ては)見たい」
和「裸エプロンは?」
望「見たい」
6人目 ハルランマンさん
問「16歳ですがレストランで『煙草吸いますか?』と聞かれます」
問「20歳以上に見られますが、望月さんのように若く見られるには?」
望「制服着てれば?取り敢えず」
和「日曜日なんですが…」
望「何だろう…若さをアピールして踊りながら入れば?」
和「別の意味でほっとかれますね」

−手作りチョコにチャレンジ
(市販のチョコレート具材を元に望月オリジナルチョコを作るもの)
(後ほど、10数名の参加者に抽選でプレゼント)
(以下、チョコ作成中の望月の台詞)
望「『お嫁さんにしたい声優NO.1』だから出来るでしょ」
望「まあ、美味しくなるから」
望「(チョコは)いっぱいある方が良い」
和「望月さんは下ネタOK?」
望「普通は駄目って言うのに、言われた事無い」
望「何かさぁ、楽しくない?」
望「これ(トッピング用具材)凄い綺麗だよ」
望「(トッピング中にゴミがチョコに混じり)食べる人がペイして」
望「可愛いー」
望「(2種類の液体チョコを比較して)どう違うの?甘くないの?」
望「何かさぁ、可愛いの(型とかトッピング具材)がいっぱいある」
望「(チョコが)いっぱいあれば、みんなに配れるじゃない」
望「だって、これはタダなんだもん」
望「白(ホワイトチョコ)って、そんな美味しくないよね、甘いから」
望「(会話の内容失念)そういう人に食べて貰いたいね」
和「親にチロルチョコを箱買いして貰った」
望「(値段が)10円?20円なんだ」
和「『お嫁さんにしたい声優』2位にするとすれば?」
望「奈々ちゃん。いく(良く)ない?いく(良く)ない?」
望「この間メール貰ったの、『プレゼントありがとう』って」
望「マニキュアセット贈って喜んでくれた」
和「(ケーキに字を書く望月を見て)なんて書いてるんですか?」
望「『愛』です」
和「見えないよ…」
望「今、チョコレート職人って人気あるんでしょ?」
望「なんて言うんだろう」
和「小学生では将来なりたい職業の第1位が声優らしいですよ」
望「何でだろう?」
望「凄いねー、楽しいよ。楽しいんだよ、すごーい、楽しい」
和「自宅でお菓子は作らないんですか?」
望「楽しいけど家じゃやらない」
和「食事は?」
望「カップラーメンぐらい。お菓子の方が作らない」

(以下はプレゼントの当選者番号)
・ケーキ(3名)…104、103、83
・チョコレート(中)(10名)…
 153、85、179、192、147、88、50,42,47,51
・チョコレート(小・各2個)(7名)…
 52、62、63、60、68、67、3
和「感想は?」
客「食べれない…」
和「流し込むの」
望「そう、流し込むの」

−スペシャルプレゼント
(抽選で1名の方に望月手編みの青いマフラープレゼント)
望「夜な夜な編みました」
(抽選の結果116番の方にプレゼント)
(望月から直接首に巻いてもらうことに)
望「凄い頑張ったもん。久し振りに編んだ」
望「あのね、実家に帰った時、おかんに『持っていきな』と言われて編んだ」

−ミニライブ
1曲目「Angel Smile」
望「ファーストシングルで思い出がある」
望「何かね、ちょっとそこに玉(チョコのデコレーションに使用した具材)が見えて気になった」
2曲目「Mermaid Song」
望「緊張しました。お水飲んで良いですか?」
望「結構2曲歌っただけでもキツイ。若くないのかな?」
3曲目「Suki-Suki-Suki〜和な感じ〜」
望「実は、このスカート、ちょー緩くて」
望「ピンマイクの重さでちょっとズレちゃった」
望「最後の曲です。この前歌って盛り上がりました」
4曲目「C・B・M・L」
望「ありがとうございます。結構良い運動になりましたね」
望「NO.1って凄いよね。練習した甲斐がありました」

−告知・挨拶
望「今晩『アニメロ』が、明日はワるQがあります」
望「そして、2月25日にDVDが出るんで、宜しくお願いします」
望「これで『お嫁さんにしたい声優NO.1』でしょ」
望「次は『望月久代 天使の季節』でお会いしましょう」

−アンコール
望「ありがとうございます」
望「何か、人生2回目のアンコールでした」
望「前も声優Waveで今回も、嬉しい気持ちです」
望「チョコ美味しかったかな?」
望「時間があったら固められたんだ」
望「食べて、食べて、凄い…(失念)」
望「お返しはちょっと楽しみにしています」
望「今日は集まってくれてありがとうございます」
望「みんな、春とか感じてます?」
望「今日は暖かい方だよね」
望「望月も花粉がいつ来るか心配」
望「(プレゼントについて)誕生日、この日も受け付けてます」
望「企画してくれるところがあれば、またお会い出来る機会があると思います」
望「気を付けて帰って下さい」


■「D→A:BLACK」イベントレポ
桑谷夏子・松来未佑・南里侑香トークショー
(注:「佑」は主催者発表のまま記載)
日時:1月17日(土)12時〜13時20分
場所:ヤマギワソフト館8階イベントフロア
参加者:100名弱
配席:
│ ス テ ー ジ │
│松 桑 南 盛 司│
└─────────┘
○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○
××××××××××
××××××××××
××××××××××
××××××××××
(○…椅子、×…立見)

−挨拶
松「はい、リン役の松来未祐です。今日はよろしくお願いします」
桑「はい、ユリエル役の桑谷夏子です。今日はよろしくお願いします」
南「はい、ひいろ役の南里侑香です。よろしくお願いします」
盛「ゲームを作っています盛(さかり)です」


−キャラクターについて
司「ユリエルの長所・短所について」
盛「長所は桑谷夏子」
桑「…あ、ありがとうございます……」
桑「あたしは(それに)どう応えたら良いんだろうって…」
司「桑谷さんは?」
桑「えーと、短所は敢えて客観的に見て怒りっぽいとこ」
桑「あたしゲームやってムカついて、何こいつーって…」
(盛「厳しい台詞の中に優しさやテレがある」的な発言)
盛「桑谷と一緒」
桑「あら?そうかしら…」
司「(ユリエルを)演じてみて」
桑「あー、でも、盛さんを肯定する訳じゃないけど、似てる」
司(?)「どこが?」
桑「素直じゃないとこ」
(司「演じやすかったか?」的な質問)
桑「演じやすかった。(声色も)地声からそんなに変えてない」
桑「台詞も意味分かんないって事がない。普段言わない台詞が無かった」
司「妹系(と比較して)…」
桑「アレはアレで詳細な設定があって、頭に入れちゃえばやりやすい」
桑「(D→A:BLACKは)資料が無くてもやれた」
盛「資料が無くて済みません」
司「(桑谷はユリエルに)似てますか?」
松「あー、うん。あの違うゲームでやってるよりは似てる」
松「(TLSSのラジオで)第一声聞いた時、『なっちゃん?』って(驚いた)」
松「こんななっちゃんもステキ」
司「でも、ユリエルはジャージ(今日の衣装)着ない」
桑「(あたしが)やる気無いみたい…」
松「これ、高いんですよ。私の衣装より高い」
司「作品について」
盛「ユリエルありき」
司「重要だと…」
桑「はあ…そうですね…重要だったんだ…」
司「ユリエルを演じて、やり難いこと」
桑「あー、うんとね、やり難さは無かった」
桑「音響さんにも自由にやらせてもらった」
桑「かんじゃった以外にダメ出しなかった」
司「声優人生でやりやすかった?」
桑「よっぽどのことでない限り自由。思ったよりやりやすい」
司「『ひいろ』について…」
南「長所は…」
盛「あまり無い」
南「…無いんですか?優しいところ」
盛「こもってる。弱い子」
司「(南里は)どんな子?」
盛「いじめられっ子でした?」
南「そんなことないです」
盛「似てるとか?」
南「(『ひいろ』は)おっとりしている子」
南「(台詞の)テンポも遅くてやりにくいことは無かった」
司「『ひいろ』のキャラについて」
盛「弱さを見せる」
司「メガネについて」
盛「僕はいらないが、社内で…」
盛「教科書を作ってる横でやってる」
司「東京書籍なんですよね」
盛「(会社として恥ずかしいから)内緒なんですけど…」
司「(メガネっ娘は)作品に1人は必要ですか?」
盛「(自分のメガネっ娘キャラは)人気無いんです。(自分に)愛が無いから」
南「愛が無いんですか?」
盛「しまった…」
司「松来さんも(別の作品でメガネっ娘を)されてますが」
松「愛がないんですか?」
(司「演じるときのコツは?」的な質問)
松「出来るだけ目が悪そうに、メガネ、メガネ…って」
南「…分かりました」
司「キャラクターを見て思ったこと」
南「1年中病院暮らししてるから、どのくらい暗さ」
南「引きこもりさを出せば良いか分からなかった」
南「とり(収録)の時、特別ダメは出なかった」
盛「みんなキャラを作ってきてくれるので、ダメは出ない」
司「リンはやりやすかった?」
松「やりやすかったですね」
司「印象は?」
松「メイドさん。紛うことなくメイドさん」
司「(同時期に)他の作品でもメイドキャラでしたが」
松「色々と…(D→Aを)とってた時にメイドさんの話があって、いっぱいに」
司「今後は…」
盛「幼馴染みとメイドさんどっちが良い?」
松「幼馴染みのメイドさん」
松「(メイドさんは)あんな(ポスターを指で指し)服着てない」
松「これ(同じく髪飾りを指し)とか」
桑「それ言うと、服に機能性が無い」
桑「あんなんやってたら、つまずくよね、普通に」
盛「ジャージのメイドさん…」
桑「ええ…はい……」
司「キャラ(デザイン)について」
盛「原画は村上水軍さん。メイド服で有名な」
司「何度も打合せとか?」
盛「(リンは)一発でOKでした」
司「メイドキャラは重要?」
客「重要」
盛「良さが分かってきました」
司「メイドの良さって…」
松「朝起こしてくれて、ご飯作ってくれて…」
松「(出かけに)『行ってらっしゃいませ』…」
松「(帰宅時には)『お帰りなさい。ご飯にする?お風呂にする?』って」
松「そんな感じじゃない?夢の生活。幾ら払えば良いんだろう?」
盛「(松来のイメージは)普通の新婚生活でしょ」
司「メイドにしてもらいたいことって?」
客「じいや」
桑「あー、『じいや』、そっか…メイドさん?メイドさん…」
司「執事でも『じいや』でも」
松「マッサージして欲しくない?」
桑「未祐ちゃんには必需品だよね」
松「なっちゃんは?」
桑「あたしは『ピップ・エレキバン』」
松「(マッサージもメイドの給料に)含まれてる」
桑「ピップだって(1個)100円するんだよ、」
桑「無理無理、あたしのギャラじゃ…」
松「大人に払ってもらえば…」
桑「それじゃ、ダメ子じゃん」

−自分が男だったらどのキャラが好きか
南「恵都さん」
司「何故?」
南「しっかりしている大人だから」
司「大人だから?」
南「ちょっとダメダメだけど…」
盛「お酒飲まされるよ」
南「じゃあ、駄目」
桑「そうですね…あのー、ぱっと見た性格から」
桑「『ひいろ』やリンは、気を遣われそうで、男だったら疲れそう」
桑「気の強い人の方が言いたいこと言える」
(司会等から収録中、桑谷に色々言われてた的発言)
桑「ナンダヨー!斉藤さん(注:司会者)には言ってない、言ったかな?」
司「(盛氏や他のスタッフと比べて)僕はラッキー」
桑「そうかな…気の強い方が(好き)。夏希は友達」
松「私はユリエル。なっちゃんの声だから」
盛「(桑谷・松来は)デキてるのかよ!」
松「(ゲームモードを)Easyにしても進めないので(ユリエルが)優しくない」
松「でも、台詞の中に優しさが伝わる。『ひいろ』や愛には未だ会えていない」
司「盛さんは夏希とか…」
盛「夏希は一緒にゲーセン行けそう。(気兼ねしないで)付き合って楽そう」

−初回特典のDVD、座談会の裏側
盛「思い出したくない。苛められた」
桑「(その場で皆が会ったのは)初めて」
桑「何が起こるか分からずに集められて、終わって始まった」
桑「じゃない、始まって終わった」
司「蝙蝠って言われてましたね」
盛「こっち(南里等)は頼り無いし、なっちゃんの方は話聞いてないし…」
盛「(そんな苦労をしたのに、編集で)カットされてむかつく」
司「その時の印象は?」
南「キャラの説明で『ひいろちゃんは病気の女の子』って言ったら、」
南「盛さんに『お前が病気だろ!』って言われて、そこで幕を下ろした」
盛「(先日の)ラジオで仲直りした」
司「印象は?」
桑「盛さんが偉い人だと初めて知った」
桑「良い意味で偉ぶってない。(プロデューサに偉いという)イメージがある」
桑「スタッフさんの一部かと(思った)。AとかBとか」
松「役名じゃないんだから…」
桑「偉いのに偉ぶってない。尊敬した」
司「印象は?」
松「…」
司「スタッフB、C…」
松「最初(MissingBlueの時)からプロデューサなんだって気がした」
盛「それだけ?」
松「いっぱいいっぱいで…」
松「盛さんは生まれた時から盛さんなんだって」
盛「最初は目が泳いでた」
松「緊張して…」

−盛さんへユーザとしての要望
盛「お手柔らかに…」
南「そうですね…」
司「ゲームやったことないんですよね?」
南「触ったこともない。コントローラ持つのも怖い」
盛「スタートボタンを押せなかった」
南「(D→Aは)友達にやってもらおうと思って、」
南「やってもらって、後日連絡があった」
(一部失念)
司「イベントが難しいってことですね」
南「そうですね」
盛「ごめんね…」
司「次に桑谷先生…」
桑「あたしは最後の方が良いと思います」
盛「怖ー」
松「あのー、戦闘シーン、私結構時間掛けたんですが、理解できなくて」
松「ボタンがいっぱいあって、分からない」
松「説明書見て、□(ボタン)、□(同)、ダメージ、ダメージって」
松「自分を攻撃してダメージ、ダメージって、死んだ」
松「どこで押したか『みゆー』って」
松「でも、ユリエルにやってたみたいで、『意味無いよ』って」
司「南里さん…」
南「ううん、人妻だなって…」
盛「えっ?」
南「『1つ学んだな』って…」
司「この辺(在らぬ方向)見てません?」
南「それはいいです…」
桑「あたしはダメ出しを紙に書いてきました」
桑「(最初に思ったのは)『ゲームをやれ』って言われたこと」
桑「カンパケ貰ったのが2日前。事務所に取り行ってなかったんで」
桑「それは申し訳なかったんですが」
桑「あのー、先ず、あのさぁ、一番始めに夏希ちゃん助けるじゃない」
桑「胸に手が載っかって、こんな助け方があるんだって」
桑「(その時の台詞が)言い訳のように『お約束って事で』って」
桑「お約束なのーって、それはいいんですけど」
桑「そう、あのねー、(時間制限のある)選択肢あるじゃないですか」
桑「あれでゲージが減っていって、考えてたら勝手に選択肢が選ばれて話が進んでいった」
桑「(選択肢)選べた?」
松「ううん」
桑「鈍くさい人には無理。(時間制限の選択システムはウリの1つなので)」
桑「アレは良いシステムなんだーって」
桑「時代を反映してるなって所が。ユリエルがハンバーガー食べる時」
桑「イメージはマックですよね?」
盛「それは…」
桑「マックに100円とか66円(の掲示)って無いんで、タイムラグがあって」
桑「(当時の)時代を反映してるんだなと…」
盛「つまり、時事ネタは止めろと…」
桑「首絞めてる?リンが作ってる弁当が美味しそう」
桑「(敵キャラの)青いゴリラ、ムズい。30分頑張ったけど倒せなかった」
桑「だから、そこまでしかやってない」
盛「桑谷さんがそこまでやってくれたのが嬉しいです」
司「そのメモを(盛氏に)プレゼントするということで」
桑「字、汚いですけど」
盛「次回作に反映させていただきます」

−こんな作品を作って欲しい(盛氏への要望)
松「『さんまの名探偵』」
盛「リメイクしろと?」
松「(同作品)みたいな作品を…」
盛「『ポートピア(連続殺人事件)』とか『オホーツク(に消ゆ)』だってある」
松「『オホーツク』もやりました」
盛「何故(さんまの名探偵なのか)?」
松「人生の一番幸せな時期だった。ポートピアの頃は苛められてた」
松「だから『さんまの名探偵』」
盛「ナムコに言えよ。出来ねーよ」
司「(ゲームをしない)南里さんは?」
南「ええ?えええ?」
盛「ゲームの定義」
南「どういうのがゲームかって…」
南「つないで、ピコピコして…なんだろうね…」
桑「あたしはFF(ファイナルファンタジー)みたいな」
桑「FFに出るって気なんで。RPGが好きなんで」
桑「先輩の檜山(修之、所属:アーツ)さんと言ったんです」
桑「『好きなジャンルの仕事は少なくて、好きじゃないジャンルの仕事が来る』」
桑「『上手くいかないね』って。作れる方に作ってもらったらな…」
盛「無理です。スクウェアに言え」
桑「フルボイスのRPGって今までに無い」
桑「(FFの様な作品は盛氏には)目に見えて無理」
桑「RPGってジャンルなら(他の作品は)辛い?」
盛「ファンタジーは(FF等の続編が多く)ぽっと出には難しい」
盛「『ファイナル・ファンタシー』とか偽物を作れば…」
桑「なるほど、勉強になりました」

−「D」「A」の意味について
盛「英語だけでなく、ラテン語の意味も含まれている」
盛「ユリエルの呪文もラテン語ベース」
司「考えてるんですね」
盛「失敬だね、君は」
司「『D』は?」
盛「忘れた…『ダシエ(?)』で『人の国から来た(?)』」
盛「animus(『A』)、『魂』」
司「深いですね」
盛「英語でも『digital』とか『天使(angel)』の意味がある」

−声優になったきっかけ
松「きっかけ…きっかけ…きっかけ…」
松「あー、よく聞かれるよね、どう答えるの?」
桑「あんま同じ事言っても。いっぱいあるから適当で良いんじゃない?」
桑「イベント毎に言うこと変えてるよ」
松「多分なんですけど、中学生の頃からずっと思ってた」
松「両親が共働きで、お祖母ちゃんと家にいてアニメずっと見てた」
松「兄がアニメ好きで、『アニメージュ』とか『OUT』とか」
司「『OUT』というところが…」
松「アニパロ雑誌…」
松「お兄ちゃんが『島本須美』さん大好きで」
松「教科書の朗読も好きだったんで(目指した)」
盛「お兄ちゃんは幸せですね」
松「でも、帰省した時、『ドリキャス』を出してきて」
松「(その際)『サクラ大戦』のオープニングを見せられて」
松「『お前もこのゲームに出られるくらい有名になれ!』って」
松「(兄が)こっち側の人(ヲタ)で良かった」
松「ヒロシ」
司(盛)「え?」
松「ヒロシ、お兄ちゃんの名前」
司「南里さんは?」
南「これまた困った。憶えてない」
南「私はずっとミュージカルがやりたくて劇団に入っていて」
南「高3の時、舞台やって大学とレッスン(両立して)やってられないと思った」
南「(そんな折り)事務所から声優のオーディションを受けてみないかと言われて」
南「アニメ見てたし、その頃の事を思い出して」
司「どんなアニメが好きでした?」
南「うーん、うーん。『キテレツ』は見てました。あと乙女チックの」
盛「『キテレツ』は最近だろ?」
司「乙女チックなのは…」
南「それが憶えてないんです」
司「桑谷さん」
桑「はい、あたし、いろんなトコで言ってるんで、知ってると思うんで」
桑「あまり言ってない方を。あたしもアニメ見てた時期があって」
桑「声優さんの方がOAより先に見れるんじゃないかって思ったんです」
松「…思い付かなかった!」
桑「(その時)あたし、頭良いじゃんって、『続く』がまどろっこしいんです」
桑「(実際には)違ったけど、毎週とってるから結局一緒」
桑「それでも普通の人より1ヶ月くらい早いんですが」
桑「(そんなことに気付かなかった)若かったあの頃…」
司「盛さんは?」
盛「声優やってたことがあるんです。ゲーセンのゲーム。格闘技」
盛「移植の際には置鮎(龍太郎)さんがやったんです」
盛「ゲームでは(オリジナルの声とコンシューマ版と)選択できるようにして」
盛「アンケート葉書が返ってきたら、前(自分の声)の方が良いって」
盛「俺、置鮎さんに勝ったよって。キャラがホモの河童だったんですけど」
桑「置鮎さん、格好良すぎたんでしょうね」
盛「ホモだし…」
桑「あー、なるほど…」
(司「ゲーム会社に入ったきっかけは?」的な質問)
盛「ゲームが好きで、それなら作っちゃえって」
司「燃えたゲームは?」
盛「シューティングとか。スコアラーだったんで、大抵のゲームはやりました」
盛「今は『萌えた』ゲーム作ってますが…」

−キャラクターソングを聴いて感想とか言ってみる
(注:リンのキャラクターソングは収録したばかりなのでお披露目は無し)
司「(タイトルは)『Alive』ですが…」
桑「…アライブ…アライブ……そうですね」
司「印象は?」
桑「あのー、斉藤さんの作り方、独特じゃないですか」
桑「普通は作られた音源が来てキー直しをするけど(今回は)キー直ししない」
桑「(最初から)9段階作ってあり、やりやすかった」
桑「あたし、意外とキーが低いんで、ユニット組むことが多いんですけど」
桑「ユニットでやると、高い方でキーが合わされるんで」
桑「やっててキツイ、ぶっちゃけ、レコーディングがキツイ」
桑「曲は『えー』って感じでバラードが来るかと思ってた」
桑「こんなの歌うんだって、楽しみだった」
司「『Fly Away』は初披露ですが、バラードですよね」
南「はい。(バラードは子供の頃から)聴いて育ったんで、好き」
南「ゆったりしている」
司「『ミルモ(でポン!)』や『(ガンダム)SEED』で歌ってますが」
南「曲がみんな違うんです。(今回は)フワッとしたゆったりした感じ」
司「松来さんは収録で苦労したと言ってましたが」
松「済みませんでした…」
司「あれは苦労と言いません」

−盛氏の思い入れのある台詞を声優さんに言ってもらう
南「はい、普通が一番ですよ」
盛「普通は忘れやすい。夏希(?)の存在理由にもなっている深い言葉」
桑「そ、そんな訳無いでしょ。馬鹿な事、言わないで」
盛「テレがあり、ちょっと可愛いところが垣間見られる」
松「ご主人様、どうかなさいました?」
盛「俺も○○(失念)したいな。そんな願望でした」

−プレゼント大会
(ジャンケン勝ち抜け、景品の内容は次のとおり)
・サイン入りポスター 5名(ジャンケン:南里)
・サイン入り色紙   5名(  同  :松来)
・サイン入りTシャツ 1名(  同  :桑谷)

−感想
松「楽しかったです、うん、今になって後悔した」
松「お兄ちゃんのこと、内緒にして下さい」
松「ネット見るんで、イベントレポとか見てるだろーなって」
南「楽しかった、頑張ります。あと、ジャンケン楽しかった」
司「桑谷先生」
松「『夏子先生』って言って…」
司「夏子先生…」
桑「そこ、のるとこじゃないから。ああ、楽しかった。飾りじゃなくて」
桑「侑香ちゃんともゆっくり話すことが出来たし、楽しかった」
司「南里さんって」
桑「見たまんま、おっとりして可愛い」
(司「会話とか視線とか…」的な話)
桑「でも、普通だよ。ゲームの話して訳分かんなくなっただけ」
桑「皆さん、誤解しないように」
盛「(トンキンは?事務所は?)そんな売り方?」
盛「夏子先生メモを使って良いゲームを作ります」



とっぷにもどるのですよ